JOA Journal No41
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バイオダイナミクス小児1 / 受講報告 -患者、8ヵ月半以降横臥(その以前は座位)術者、子宮がテーブルに垂れてくるのでささえる。ニュートラル。 遺伝的な問題を守るために偽のミッドラインを作る事があります。偽のミッドラインは追いかけず、ヘルスのミッドラインを見つけて愛する物美しい物を感じる。 4) 物干しのテクニック -サザーランドが考案し、ルビーデイが使っていた。脊索が物干し(ポールと言うよりロープ)に吊り下げられている感じ。 -患者仰臥位、術者T1及びL1に手を差し入れる。(T6は一番知的) -ニュートラル、一つずつ動く、出っ張り等感じる(ページをめくる)タイドの風感じる。 -感じなくなったら終わり、エンドポイントは間接法と同じ。胸郭呼吸入ってくる。 -胸椎、頸椎にも適応。 5) 動き回る子 子供には気にせずにオーシャンにいて中心化されるのを待つ。(遠隔治療) 6) ブレインサッグ(脳の袋) フルイドボディのスティルネス使う、小脳が下垂している。 -患者仰臥位、術者後頭部に手を置く、ニュートラル つわり、シニアのふらつきに適応 7) 他の新生児、乳幼児の治療 -長軸の解放 -正しいミッドライン、偽のミッドライン 上記2つは横炊き、ニュートラル、診断、気持ちだけで長軸に圧迫。次にミッドラインはどうかと聞いてニュートラル(写真参照-3) -逆さ吊り(骨盤保持、臨月の姿勢) 屈曲、伸展、側屈と若干気持ちだけで位置探す。ミッドラインと正常な姿勢の位置が整う。 (私の臨床では良い場所に収まる感あり、真っ直ぐになり顔を若干伸展する) 写真-3

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