術者は患者の頭方より、指腹で肋椎関節上の傍脊椎組 ニーディング、または深い持続圧(2-5分) 肋骨下縁に指を当てて、呼気で横隔膜を上外方へとリ 患者は仰臥位で、術者は患者の右側に、頭方を向いて 乳び層のレベル(L2レベル)で腹部に手を当てる。 もう一方の手を重ねて置き、優しいリズミカルな圧を 温かさや柔軟性が感じられたら終了。 患者は仰臥位。 動きのチェック(上/下方、側屈、時計回り/反時計回 それぞれの動きをフリーな方向へと持っていく。 組織のアンワインディングについていく。 骨盤隔膜、骨盤筋膜に全体的な柔らかさが感じられた2019 AAO学会参加報告 2. リブ・レイジング(肋骨挙上) 3. 横隔膜リフト 4. 乳び層 5. 骨盤の筋膜リリース 織にコンタクトし、前方、頭方および外方に圧をかける。 フトさせ、吸気では止めておく。 立つ。 乳び層にかける。 ASIS上で筋膜にコンタクトする。 り) ら終了。
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