JOA Journal No40 2019.夏
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Kai Mitchell CMT,CMM-OPP ※講義の進行により内容及び前後が変更になることがあります。 ・骨盤のサブラクセーション、ならびに腰仙関節、仙腸関節、および腸仙関節の関節運動機能障害を治療するた詳細な解剖学に基づいた緻密なアプローチのMETは 何故そうなのかの答えがあります。 日本に、創始者のFred MitchellファミリーのMETが紹介されます。 を生む見落としやすい詳細を含めて、提供する めの詳細なプロトコルを提供する ◇会 場◇ 在日本韓国YMCAアジア青少年センター9階 国際ホール ◇講 師◇ Kai Mitchell CMT, CMM-OPP ◇通 訳◇ 中野 史郎 (JR水道橋駅より徒歩5分/東京駅より約15分) お知らせ ◎◎コースの紹介◎◎ 骨盤および仙骨のMET(パート3) 腰仙、仙腸、腸仙関節の関節運動機能障害、および骨盤のサブラクセーションは、深刻な機能障害および不適応性障害を引き起こす可能性があり、しばしば強く痛む筋骨格と神経の症状を伴います。 これらの症状に苦しんでいる人にとって残念なことではありますが、このような障害は見落とされたり誤診されたりすることがよくあります。おそらくもっと不幸なことは、これらの症例を管理するよう適切に訓練されたセラピストが十分いないということです。結果として、これらの患者の多くは、原因が解決されることなく症状を管理しようとして、時には何年もの間、複数の治療法やセラピストをやりくりすることになります。 では、あなたには彼らを助けることができると想像してみてください。 このコースで提示されている概念とテクニックは、これらの厄介な状態を理解し、権威をもって診断し、そして効果的に治療することを可能にします。 骨盤および仙骨の機能不全を治療するために開発されたMETの最初の適用によって、骨盤 – 仙骨バイオメカニクスについて現行の理解の多くが開発されたということは注目に値します。今、あなたにはこれらの重要な概念と強力なテクニックをその源泉から直接学び、臨床を次のレベルに進める機会があるのです。 コースの目的: ・骨盤と仙骨の解剖学とバイオメカニクスのレビュー ・骨盤と仙骨を評価するための詳細なプロトコルを、根拠や、単に達者であることと専門家であることとの違いJOS主催 筋肉エネルギーテクニック(MET)国際セミナー開催決定 2019年10月11日(金)~14日(月・祝) 4日間 日本初!ミッチェル・メソッドによるMETセミナー (Part 3骨盤・仙骨 Part 4四肢)

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