2019 AAO学会参加報告 上記の手順はあくまで一つの例であり、この方法でないといけないというわけではないと思います。アプローチする部位や組織の順番は意図されたものですが、目標とする効果が得られれば手段としてのテクニックは各自の使うテクニックで構わないと思いますので、この手順を参考に必要に応じてご自身の臨床に取り入れていっていただけたら幸いです。 <参考文献> AAO学会コンボケーション配布資料 <実技パートは動画でもご覧いただけます。動画へのリンクはこちら> 腕を頭方に振ったところ
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