JOA Journal No39 2019.冬
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世界N0.1の評価ツール、MATの使い方を学びましょう! Personal Trainer and Strength Coach 日本初上陸! MAT LIVE Course ご案内 MAT LIVE コース-東京- ◇会場◇ジャパン・カレッジ・オブ・オステオパシー 1F教室 4年前の最初のMAT LIVEコースから、MATチームは、数千もの理学療法士、カイロプラクター、オステオパス、足病医、運動生理学者、パーソナルトレーナー、作業療法士、マッサージ師、スポーツセラピストが、MAT(Movement Assessment Tool)を使って評価を改善し、ビジネスにおいて偉大な結果を得る手助けをしてきました。 MAT LIVE – Level 1コースでは、現在使っている従来の評価と、患者やクライアントが目標を達成するのに必要としている機能的動作とのギャップを埋める手助けとなる、実用的な学習体験を提供します。 ◆通訳:後藤雅博D.C.からの推薦のコメント◆ MATの利点は、文字通りマット一枚で、動作のスクリーニング、検査、評価、そして身体能力の測定を行えることです。ケガのリスクを測定することにより、修正すべき動作の問題点を明確にし、ケガを防止することができます。また、たとえアスリートがケガをした場合でも、MATは、競技に復帰するタイミングの指標にもなります。 そのほか講義では、スマホやタブレットのアプリを利用した測定法を学ぶことができます。受講後は、測定結果を基に、問題解決力を身につけられることでしょう。 「推測は止めてMATで測定を始めましょう」これがMATのスローガンです。 ◆◆◆ セミナー内容 ◆◆◆ ・下肢、脊柱および上肢の10以上の新MAT評価は、評価スキルを向上させ、まさに翌日から使うことができる・MATを使用して測定基準を設定し 、非常に正確な判断を下し 、時間の経過とともに患者やクライアントの進・現在の評価とエクササイズの処方を次のレベルに引き上げることができる、動作評価+リハビリテーションの・MATはどのように、患者やアスリートが 、安全にスポーツを再開する最適時期を決定するのか。 ・MATはどのように、治療やトレーニング計画が、個々の患者やクライアントに効果的かどうかを判断するのか。 MAT LIVE コースの1日目には、次のことを学びます: ようになります! 歩を追跡して、目標達成を確かにする方法。 最新のエビデンス。 講師:Stephen King D.O. 通訳:後藤 雅博 D.C. 東京都杉並区西荻南2-26-2 ワイズビル1F 【講師】:Stephen King D.O. PT, Physiotherapist, Osteopath, 2019年5月11日(土)~ 12日(日)2日間 MAT機能評価, 治療+トレーニングコース

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