このレポートを早朝に見た時はとても感動しました、本当に素晴らしい提案であったと思います。 どうもOIAはボードメンバー中心で動いている感じがあり、ボードメンバー入りしてる国に偏りが強いと思われます。もっとオステオパシーを世界に広げていく努力をしないとならないのではないか、発展途上の国こそ薬剤に頼るだけではなく、オステオパシーは有効に活用できると思われるのに。 江熊先生には今回提案したことをシステム化するのであれば、中心となってシステム作りを行ってほしいこと、それを行うのにボードメンバー入りしないと話が進まないような状況であればボードメンバーへ立候補し、継続してJOFの代表としてOIAに参加してほしいことをお願いしていますが、まだ江熊先生からは承諾の返事はいただけていません。 過去マンネリ化していて、投資した経費に比べて得られる情報が少なかったOIAへの派遣に関しては江熊先生の派遣で大きく変わったと思われます。 これからどのようにOIAを活用していくのか更に議論し、日本の存在ももっと国際的にアピールしていく時代になってきていると思われます。 遣が必要な時に来ていると思います。 大変だからやらないんじゃなく、やりがいを感じてチャレンジする人材が求められます。 会場:JW Marriott Marquis Hotel Dubai OIA会議ドバイ OIAへの代表の派遣も行かされてる感を持った人材ではなく、自ら何かを変えていきたいと思っている人材の派
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