Annual General Meeting and Conference In Dubai 2018年9月27日~30日 2018年ドバイでの会議は体調不良の佳輝先生に変わりJOF代表として江熊先生がOIA会議に初参加をしましOIA参加にあたり江熊先生からJOFは何をOIAに望んでいるのか明確にして欲しいとの要望があり、江熊先生$750も準会員としてOIAに支払っているのですがあまり活用できていなOIAを積極的に活用したいと常々思っていました。 INOSCといったオステオパシーの国際的なスポーツ部門が一応はありますが、事実上OSCA UK頼みといったた。 とは数回個人的にも議論をしてきました。 過去参加するだけでそれなりの経費を使ってきており、さらにJOFは年間い状況だったと思います。 スポーツ分野でもOIA主導で、世界への遠征などでの現地でのバックアップシステムを作れないものか、提案していましたが、本気でそれをやろうとする人材を派遣しない限り全く進まないのが現状でした。 感じで全く機能していませんでした。 それではとシメオン・ミルトン氏にこの提案を直接していますが、おそらく誰がやるの?といったOIAの現状で、結局のところブーメランのようにシメオン・ミルトン氏に帰ってくるので進まないのだろと思います。 そんな状況で、法制化を目指す国をもっとOIAが積極的にバックアップするようなシステムを作れないものだろうかと江熊先生と話し合いました。夏のアーバックルセミナー時には、江熊先生なりに提案をちゃんとまとめてあると話していたのが記憶に残っていました。 ここで江熊先生からJOFに提出されたOIAのレポートの一部を紹介したいと思います。 ちょうどJOF理事会とOIA会議が重なっていて、JOF会議に参加できないならと無理を言って現地から速報を送ってと依頼していて、そのレポート届かないなと諦めていたのですが約束通りJOF会議日の当日早朝4時ぐらいに送られてきました、そのレポートです。 OIA会議ドバイ JOA会長 小嶋 智 2018年ドバイでのOIA会議
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