JOA Journal No38 2018.夏
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2018 AAO学会参加報告 4. 鎖骨(胸鎖関節) 5. 頚頭蓋移行部 <参考文献> このテクニッックは両側同時に行う。 示指を鎖骨の内側端に当て、他の指で鎖骨全体を把持する。 鎖骨を関節から前方にディスエンゲージさせ、バランスの とれるポイントでリリースを待つ。 この部位に圧縮病変が起こることがある。 一方の手は中指をイニオン付近に当て、手掌全体で後頭骨を 保持する。もう一方の手は下からかぶせるようにして、中指 をC2棘突起に当てる。C2棘突起を固定した状態で後頭骨を 操作し、頚椎から後頭骨をディスエンゲージさせ、リリース を待つ。 AAO学会総会配布資料 2018Convocationパンフレット SCSのゲーリング先生と。 今年の国際セミナーについての打ち合わせなどを行いました。 テキサスにはやはりカウボーイがいました。  

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